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第133話 「十代VS暗黒界の斥候スカー」

【今週のGX】
内容:次なる世界へ扉を開いた十代たちは、一人の少年カイルが暗黒界の斥候スカーに襲われる所を目撃!

【アニメ感想】

どうも、お久しぶりです……本当に水曜日しか更新していない羽目に……真に申し訳ありません。
こうなったら「週刊ドクロイズム」に改名……あれ? もとは「月刊」か。
……いや、それは冗談としてもう少し更新できるように暇を見つけてやっていきます。

新たな世界です。扉が消えてしまっては三沢とは出会えないような……?
一方通行ってことなのですかね? そうじゃないと不憫すぎます。
こっちの世界に入ってからジムが何かを感じた模様。どうやら眼帯の下の片目に関係することのようですが……?
(某ネタバレサイトでは既に公開されていました。先に見ても構わないという方はどうぞ)

少年が襲われるところを目撃、決闘を代行する十代。
……って決闘2ターンですか
ストーリー重視になったと言えども、なんか……ねぇ?
今回スカーが使った「フュージョニストキラー」はこのアニメではかなり強力な気がします。
デーモン・ソルジャー」(普通に強いバニラ)も入っているあたりスカーのデッキはアンチGXなデッキですね。

スカーを倒したところにフリードがあらわれ、アジトへ連れて行かれる。
今回の敵の暗黒界についてや、これからの動向についてといったところですが……。
カイルの父親のエピソードも入れたり、このアニメは鬱展開を取り入れようとしているのか?
まさにスタッフのみぞ知る……もうちょっと決闘入れて欲しいですけど

【次回予告】

次回はVSズールです。
何かとってつけたような題名ですが……むぅ。
……感想も短いですねぇ……なんとかせねば……。
カード集めの為に一つストラクでも買いましょうかね。割り勘で

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2007年04月25日 20:06に投稿されたエントリーのページです。

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