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第137話 「翔の決意! 「友情の証」」

【今週のGX】
内容:剣山、吹雪、明日香らが光の粒子となって消えても、なお勝利をもとめて戦う十代。そのすがたを見た翔は、十代に対してうたがいの心を抱きはじめていた。そして、十代をわすれようとして歩いている時、万丈目のオジャマ・イエローがおぼれているのを発見し、助けることに。オジャマ・イエローから万丈目の最後のようすを聞いた翔は、さらに十代に対する疑念が増し、デュエルディスクを谷に投げてしまう。そんな翔とオジャマ・イエローの前に、デビル・ドーザーがおそいかかってきて…。

【アニメ感想】

今回はストーリー回。翔の疑念から立ち直るまでの話です。
……うん。なんというか、あんまし……ねぇ?
翔メインの回を見るたびに思う。漫画版の翔は良い子だなぁ、って。

今回は久々にヘルカイザー&エドが登場。
いきなりの神手札(サイバー流の賜物であって、チートではありません)でサイバー・エンドを出すあたりが。
ヘルカイザーの死期が近づいてきたのでしょうか? ここらへん、どういう展開に持っていくのかが気になります。
……だって、万丈目とかの4人は後で蘇生するのは確実ですし。

【次回予告】

何で遊戯王の似非アメリカ人はこうも酷いのか。「フレンド」って。
最強カード解説が翔に。次回も十代はしないのでしょうかね。

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2007年05月23日 17:25に投稿されたエントリーのページです。

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